共働き夫婦、妻の場合

シミュレーションって便利


こんばんは、秋吉です。

今日が出産予定日なのですが…産まれてくる気配なし!

まだまだおなかの中で健やかに育つつもりなのか



そんなこんなで暇を持て余し、今年最後のふるさと納税を行いました*)


秋吉の2019年度の年収は315万で着地。

そこから計算すると30,000円のふるさと納税が可能でした。



①山形県寒河江市
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はえぬき10㎏玄米(10,000円)



②佐賀県太良町
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黒毛和牛ロースステーキ130g×2枚(10,000円)



③北海道当別町
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ROYCE’人気商品詰め合わせセット(10,000円)



①については昨年末にギリギリに寄付したが為に、2019年で寄付受領証明書が発行されてしまったのですよね…(;´д)


なので今年寄付したのは②と③のみ。

蟹が来なかったのが無念です…笑

共働き夫婦、夫の場合

 たぶんこのくらい


ダナーの2019年度の年収はおそらく550万円。

そこから計算すると、70,000円のふるさと納税が可能なようです。



しかし!
 

ここで悩みの種が発生



まず、今年ではなく来年の2020年の話になるのですが、第一回の住宅ローン控除を受けます。
 

ローンの借入残高から計算すると280,000円程。



ダナーの年収、今年は…550万円と仮定。

ざっくり所得税&住民税(7.7%)で計算すると423,500円。
 


きっと大丈夫なんだろうけど、今年ふるさと納税をしてしまうと控除額に影響が出るのでは?と心配病の秋吉が出没してしまっているのです(;´д)



423,500−68,000355,500

355,500−280,00075,500

支払った税金が翌年にスライド



つまりは2020年もふるさと納税をフルで利用出来る計算に。なる?
 


うーん。

どうしよう。
 


自由に動かせるお金がないことはないけど、新年明けたらすぐ車検もあるのでダナーの分はやめておこう。゚(´Д`゚)゚。



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